正しい屋根点検の方法と、屋根の修理を0円で行う秘密の方法

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屋根点検の方法が分からない!

そろそろ屋根を点検しなければとお考えのあなた。

しかし自分で点検するにも、その方法が分からないし、業者に点検してもらうのもお金が掛かるしで、不安になっているのではありませんか?

この記事では「正しい屋根点検の方法」「点検後、実際に修理が必要になった事例」「業者点検の不安
を払拭する方法」について、お話ししています。

最後には、無料で屋根を修理する方法についても触れていますので、ぜひ参考にしてください。

 

 

目次

1. 屋根材ごとに違う、正しい屋根点検の方法

2. 重点的に点検すべき3つの箇所

3. 修理が必要になる事例

4. 自分で屋根に登る屋根点検をおススメしない3つの理由

5. ベストな屋根点検のタイミング

6. 業者に屋根点検を依頼する際の4つのポイント

7. 屋根修理費用の相場(目安)

8. まとめ

 

1. 屋根材ごとに違う、正しい屋根点検の方法

戸建住宅屋根で、9割以上を占める代表的な3つの屋根材の点検方法をそれぞれ詳しくお伝えします。

1-1. 瓦屋根

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1. 屋根に登って全体を目視する

屋根に登って目視する

屋根に登って目視する

よくあるのが棟のズレ、棟番線の切れ、瓦の割れです。まず、この3つを確認しましょう。

 

2. 平部の瓦のズレを見る

瓦のズレ

瓦を横から眺めて、水平ラインが出ているかを確認します。

 

3. 瓦の形状の確認

瓦の種類の確認

瓦の規格を知るために、大きさ・形状・色を確認します。今でも手に入るものか、廃番品なのか。瓦のネジレや反り等も確認します。

 

4. 瓦の固定方法を確認する

瓦の固定法を確認

瓦の固定法を確認

瓦を一枚持ち上げて、何で固定してあるかを確認します。時代の古い順から、導線吊り、鉄クギ、亜鉛クギ、黄銅クギ、ステンレス釘になります。鉄クギの場合が一番問題です。後述しますが、こちらの扱いが最も難しいです。

 

5. 下地の状況を確認する

瓦の下地を確認

瓦の下地を確認

木か、構造用合板か、土が乗っているのか(古い建物や蔵の場合)、ルーフィングの劣化はどの程度か(破れ、風化、穴あきなど)を確認します。

 

6. 判断をする
以上のように、全体を点検した上で判断しますが、確実に葺き替えをオススメするケースがあります。それは、鉄クギで瓦を止めてある場合と、ルーフィングの劣化が激しい場合です。

理由は、鉄クギ止めの場合、経年劣化で鉄クギが錆びて膨張し、瓦に空いているクギ穴より大きくなるからです。当然、瓦にヒビが入っている可能性が高く、力が掛かった時に割れやすくなるのですが、どの瓦も同じような状況なので、全て割れる可能性があります。

ルーフィングの劣化の場合、ルーフィングとは屋根の防水層なので、強風時に瓦の裏に回った水を止めることができなければ、即雨漏りになってしまいます。

その他のクギ場合は、状況を考慮しながら、最善の対処方法をリフォーム会社にご相談するのがよいでしょう。

 

1-2. スレート屋根(コロニアル・カラーベスト)

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1. 屋根に登って、全体を目視する

スレートの割れ

スレートの割れ

棟包みの剥がれ

棟包みのクギ抜け、剥がれ

 

 

 

 

 

 

 

よくあるのがスレートの欠け、割れ、棟包みのクギ抜けです。まずはそこを確認します。

 

2. 塗装の状態を確認する

塗装の剥がれ

塗装の剥がれ

過去に塗装されているか、色の抜け具合、塗膜の状態(粉っぽさ)などを確認します。

 

3. 棟包みの下地の状態を確認する

棟板金の浮きと剥がれ

棟板金の浮きと剥がれ

クギが効いているか、腐ったり風化していないかを確認します。

 

4. 判断をする

シーリングによる補修

シーリングによる補修

スレートの小さな欠けの場合には、それほど気にすることはないです。欠片がある場合には、シーリングで接着するだけでよいです。1~2枚割れていても、交換で済みます。

 

スレート(コロニアル)の交換

スレートを1枚のみ塗装

スレートを1枚のみ塗装

スレートの交換

スレートの交換

 

 

 

 

 

 

 

割れている枚数が多い時には、今後更に割れることが予想されるので、スレートの塗装などの調整をした方が良いかもしれません。

棟包みを留めてあるクギの間隔は、30cm内と指定されていますが、実際にはその倍ほどの間隔で打たれていることが多いようです。その際にはクギを追加して打ちます。風による飛散対策にもなります。

塗装がはげている場合には、再塗装を奨めます。塗装は屋根材を保護するものなので、塗膜がなくなると、屋根材そのものが劣化していきます。

 

1-3. 金属屋根(トタン屋根)

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1. 屋根に登って、全体を目視する

金属屋根のサビ

金属屋根のサビ

金属屋根のサビ2

金属屋根のサビ2

 

 

 

 

 

 

 

よくあるのが、金属屋根のサビ、穴あき、棟包みのクギ抜けです。まずはそこをチェックしましょう。

 

2. 塗装の状態を確認する

塗装状態を確認

塗装状態を確認

過去に塗装されているか、塗膜の状態(粉っぽさ)などを確認します。

 

3. 屋根下地の状態を確認する
実際に屋根の上を歩いてみて、たわむ箇所がないか確認します。(折板屋根の場合は関係ありません)勾配が緩い屋根では、特に注意して確認します。結露等で下地が傷んでいる場合があります。屋根に穴が空いている場合は、ほぼ下地交換が必要です。

 

4. 判断をする

塗装後の金属屋根

塗装後の金属屋根

サビが出ている場合には、早めに塗装することをオススメします。塗装の際に、浮いたサビを落とすのですが、あまり広い面積になると大変です。長期間持たせる場合には、屋根をめくって新しく張り替えますが、基本的にはお金の掛からない再塗装をオススメしています。

 

2. 重点的に点検すべき3つの箇所

屋根の中でも特に重点的に点検すべき箇所は、凹凸のある箇所です。住宅屋根に凹凸がある箇所は、主に以下の3つになります。

2-1. 棟部

棟部(屋根の頂上部分)

棟部(屋根の頂上部分)

棟部とは、屋根の頂上部分のことです。ほとんどの住宅はいわゆる三角屋根ですので、当然、棟部は鋭角に尖がっています。この部分は、非常に風の影響を受けやすい箇所です。

 

2-2. 谷部

谷部1

谷部1

谷部2

谷部2

 

 

 

 

 

 

棟部と正反対の形状が谷部です。通常は、雨水を流すために「谷樋」という雨樋が設置されています。この谷部は凹んでいるため、雨水は留まりやすく、また落ち葉などのゴミも溜まりやすいので、腐食が進行しやすい箇所です。

 

2-3. 外壁際

外壁際(屋根と外壁の繋ぎ部分)

外壁際(屋根と外壁の繋ぎ部分)

屋根と外壁の繋ぎ部分は、どうしても角度が付いてしまいます。そのため、防水施工が複雑になり、ルーフィングの切れ目やコーキング不良で雨漏りする可能性が高くなります。普通の雨天時では、この箇所に雨水が当たることはあまりないですが、台風や暴風雨時には、そこから雨水が浸入するケースがみられます。

 

3. 修理が必要になる事例

屋根点検をしても、どういった場合に修理が必要になるかという事を知っておかないと、点検の目的が点検自体になってしまったり、業者に丸め込まれて無駄な屋根修理をしてしまうことになりかねません。ここでは、修理が必要になった実際の写真事例をお見せします。

 

3-1. 棟板金の浮き

棟板金の浮き(この隙間から雨が侵入する)

棟板金の浮き(この隙間から雨が侵入する)

 

スレートと棟板金の隙間が、およそ5ミリ以上あれば、そこから雨水が浸入して雨漏りの原因となります。よって、修理が必要になる目安と考えていいでしょう。

 

3-2. 屋根材の割れや浮き

スレートの割れ

スレートの割れ

スレートの浮き

スレートの浮き

 

 

 

 

 

 

 

浮き幅はおよそ5ミリ以上で、そして割れはどんなに小さなものでも修理が必要になります。

 

3-3. 漆喰の崩れ

漆喰の崩れ

漆喰の崩れ

 

棟瓦と漆喰の間に隙間やひび割れがある場合、漆喰が乾燥すると縮むことがありますので、すぐに修理する必要はありません。しかし漆喰が剥がれ落ちている場合は、修理が必要になります。

 

3-4. コーキングの剥がれ

コーキングの剥がれ

コーキングの剥がれ

コーキングの劣化

コーキングの劣化

 

 

 

 

 

 

 

コーキング自体のヒビ割れは、まだ修理をするには早いと思われます。しかしコーキングが剥がれ始めているのであれば、修理をした方がいいでしょう。

 

3-5. サビ発生

サビ発生1

サビ発生1

サビ発生2

サビ発生2

 

 

 

 

 

 

 

サビ予防という面では、小さなサビでも補修などをしたほうがいいと思われます。直ちに雨漏りすることはありませんが、サビが原因で穴が開きそうな場合は、すぐに錆び取りをして塗装するなどの修理が必要です。

 

4. 自分で屋根に登る屋根点検をおススメしない3つの理由

自分で屋根を点検することを自主屋根点検といいます。私たちは、この自主屋根点検をあまりオススメしていません。その理由を3つお伝えします。

 

4-1. 危険だから

屋根の上は、コケなどで滑りやすくなっていることがあります。また思いのほか急傾斜で、その恐怖心から身体が萎縮してしまい、落下の危険があります。

 

4-2. 屋根を壊してしまうから

屋根の上を歩く際、いくつか注意点があります。一般の人は、屋根下の骨組みがどのようになっているか、その構造を知らないので、歩く時に屋根材を割ってしまうことが多々あります。これでは、点検のために屋根に登ったのか、壊すために登ったのか分かりません。

 

4-3. 不具合箇所を特定できないから

特に雨漏りでお困りの場合、一般の人ではほぼ100%雨漏り箇所を特定できません。見た目が壊れているから、そこが雨漏り箇所とは限らないのです。意外と目立たない小さな隙間が雨漏り箇所であるケースが多いです。

 

4.4 おススメの自主屋根点検の方法

それは、屋根に登らずに点検する方法です。一般の人でも比較的安全にできる点検方法を3つお伝えします。

 

■ 2F窓から1F屋根を目視

2階から目視

2階から目視

室内からの目視点検ですので、安全です。しかし窓から身を乗り出しすぎると落下の危険がありますので、気をつけましょう。

 

■ ハシゴからの目視

ハシゴから確認する

ハシゴから確認する

ハシゴの上下をしっかりと固定すれば、落下危険はありません。しかし高所恐怖症の人は控えたほうがいいかもしれません。

 

■ 屋根裏点検だけにする

屋根の点検口

屋根の点検口

屋根裏の点検

屋根裏の点検

点検口から屋根裏に上ります。屋根は頭の上になるので壊す可能性はほとんどありませんが、天井を踏み壊す恐れがあります。必ず、梁(はり)や桁(けた)の上を踏むようにしましょう。雨染みなどがあれば、そこから雨漏りしている可能性があります。

 

5. ベストな屋根点検のタイミング

ここでは、大きく2つに分けてベストな屋根点検のタイミングをお伝えしています。

5-1. 激しい気象に見舞われていない場合

定期的な屋根点検に勝るベストなタイミングはありません。理想は、屋根に不具合を感じていなくても定期的に屋根点検をすることです。そうするとことで、雨漏りや経年劣化の予防になり、大きな修理出費を防ぐ可能性が高まります。

■ 1年毎と5年毎
具体的な時期は自主屋根点検は1年毎に、そして業者による屋根点検は5年毎にするのがベストのタイミングです。一番良くないのが、雨漏りがするまで放置することです。室内まで雨漏りしているということはかなり重症の部類に入りますので、気付いたときにもう遅く、多額の雨漏り修理費用が必要になる可能性があります。

 

5-2. 台風や大雪に見舞われた場合

台風の接近や大雪があった場合は、その強い風や積雪の影響で屋根が壊れている可能性が非常に高いです。よって、雨漏りや瓦落ちなどの被害が無くても、すぐに屋根点検をすることが望ましいです。特に火災保険に加入済みの人なら、なおさらです。

 

■ 火災保険で屋根点検も屋根修理も0円にできる
多くの火災保険には、「風災・雪災」補償が自動で付帯されています。「風災・雪災」補償とは、台風や大雪が原因で屋根に不具合が生じた場合、その損害額(修理費用)を保険会社が負担してくれることをいいます。

火災保険「風災・雪災・ヒョウ災」補償

火災保険「風災・雪災・ヒョウ災」補償

 

ちなみに台風や大雪だけでなく、通常の突風や強風でも火災保険で修理できます。火災保険を使って無料で屋根修理ができる詳しい内容については「必見!火災保険を使って屋根修理を無料で行う方法」でお伝えしています。

 

6. 業者に屋根点検を依頼する際の4つのポイント

最初に点検業者を間違えると、必然的に屋根修理も手抜き工事であったり、高額な価格での修理であったりとトラブルになる可能性がグンと高まります。ここでは、そんなトラブルを回避するための4つのポイントをお話しします。

 

6-1. 悪徳業者の手口を知っておく

悪徳業者は、本当に様々な手口であなたを騙しにやって来ます。その手口を知っておくと、被害を未然に防ぐことが出来ますので「危険!ネット上の悪徳業者にだまされないための対処法とは」でその実態をしっかり把握しておきましょう。

 

6-2. 火災保険に対応しているかの確認

もう一度申しますが、「風災・雪災」補償の対象であれば、屋根点検も屋根修理も無料の負担金0円でできます。同じ屋根点検を依頼するのならば、火災保険に対応している専門業者を選ぶことが得策です。

ちなみに宣伝ではありませんが、当社は火災保険で屋根修理を行なう専門業者です。

専門業者についての詳しい説明は「火災保険を使って、リフォームではなく自宅の修理をする方法」の記事をご覧下さい

 

6-3. 無料か有料かを確認

一般的には無料の方が良いとされていますが、我々業者の立場から言わせていただくと、正直そうだとは限りません。特に何回か雨漏り修理をしたのに雨漏りが止まらない場合などは、むしろ有料で大規模な点検をしたほうが良い場合もあります。

有料点検には様々な方法がありますので、依頼の際はその点検方法をしっかりと確認しておきましょう。詳しい有料点検方法を知りたい人は「雨漏り調査7つのポイントと、雨漏りを無料で修理する方法」でお伝えしています。

 

6-4. 本当の保証内容の確認

よく「10年間の雨漏り保証」などと、大々的に宣伝告知している業者がいますが、その言葉を額面通り信じてはいけません。何の免責事項もなく10年間も保証したら、その業者はとっくに倒産しているか、修理費用が異様に高いボッタクリ業者かのどちらかです。

その理由は、一定の割合で雨漏り修理専門でも分からない原因不明の雨漏りが存在するからです。だから多くの業者では、免責事項を必ず設けています。

免責とは、「こういう場合は保証対象から除外する」ことを指します。保証書には、いろいろな免責事項が書かれていますので、必ずこの免責事項を確認しましょう。

「10年保証だからと頼んでみたら、数年後、免責事項に引っかかって屋根の修理代をぼったくられた。」という、お客様の怒りの声を私は聞き続けてきました。

その度に、「火災保険を使って修理する方法を知っていれば、無料で雨漏りの修理ができたのに」と悔しい思いを何回もしてきたこともここに付け加えておきます。

 

7. 屋根修理費用の相場(目安)

ここでは、一般的な屋根修理の費用相場を不具合箇所毎にお伝えします。

修理内容 費用相場
  棟板金交換修理    30万円~100万円 
  漆喰補修修理   30万円~80万円
  スレート修理(1枚)     1万円~3万円
  スレート修理(全体)    25万円~80万円
  瓦修理(1枚)    1万円~3万円
  瓦修理(全体)   30万円~100万円
  屋根葺き替え   30万円~270万円
  雨漏り修理(一部)    5万円~20万円
  雨漏り修理(全体)    30万円~300万円

もっと詳しく費用相場について知りたい人は「【必見】7つの屋根修理相場と、それを無料にする方法」をご覧ください。

 

8. まとめ

屋根点検を思い立った時に、参考になる内容を厳選してお伝えしましたが、いかがでしたか。屋根点検は、定期的に行なうことが最も大切です。何の不具合を感じていなくても定期的に点検を行なうことで、小さな壊れを発見でき、結果的に最少額の費用で屋根を長持ちさせることができます。

それでも万が一、大きな雨漏りがあった場合には、“火災保険を使って無料で雨漏りを修理する”という最後の手段がある事を忘れないで下さい。火災保険があなたの大切なマイホームを守ってくれる「切り札」となります。

 

 


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