お風呂のリフォーム費用を格安(0円)にする7つの裏技とは

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お風呂のリフォーム費用を格安にする方法とは

お風呂リフォームを検討されている方が気にするポイントのひとつが「お風呂のリフォームに掛かる費用」です。

お風呂はリフォームの中でも高額になりがちですので、当然気になりますよ。費用について調べても、50万円でリフォームできた人もいれば、150万円以上掛かった人もいるようです。

ネット検索を繰り返しても、一体いくらが妥当なのか、ハッキリ分からないという方が大半でしょう。それもそのはず!お風呂は「現在の浴室の状態」に左右されるリフォームで、その浴室によって費用が数十万円も変わってしまうことが珍しくありません。

この記事では、なぜお風呂のリフォーム費用が変化するのか、その具体的な理由について説明させていただきます。そしてお風呂リフォーム費用の相場一覧と、費用をできるだけ安くするための対策をご紹介します。

世の中に出回っていない「お風呂リフォーム費用」の全てを理解していただいた方には、最後に究極の裏技、「お風呂のリフォーム費用を0円にする方法」について説明させていただきます。ぜひ参考にしてください。

 

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目次

1.お風呂リフォームの費用相場一覧

2.お風呂のリフォーム費用を格安にする「7つの対策」

3. それでも費用が足りない時の奥の手

4. 究極の裏技、お風呂のリフォーム費用を0円にする方法

5. まとめ

 

1.お風呂リフォームの費用相場一覧

まずは、お風呂のリフォーム費用の相場についてご説明します。

1-1. お風呂リフォームの費用相場一覧

リフォームの種類 費用相場
ユニットバス入替 50~150万円
在来工法 50~数100万円
浴槽交換 10~50万円
浴室塗装 10~20万円
パネル工法 10~20万円
床シート貼り 4~10万円
浴室ドア交換 3~10万円

※ユニットバスの入れ替え、在来工法、浴室塗装、パネル工法はお風呂全体をリフォームした時の費用相場です。浴室の状態や大きさなどによって費用は変化します。

主なお風呂リフォームの項目と費用相場を表にしてみました。この中で最も一般的な浴室リフォームの方法は「ユニットバスの入れ替え」です。

1-2. 主流は「ユニットバスのリフォーム」

ユニットバス

ユニットバス

現在、お風呂リフォームで最も主流な方法である「ユニットバスのリフォーム」。しかし、お風呂のリフォーム費用で悩むのも、このユニットバスのリフォームです。

1-2-1. そもそも、ユニットバスとは?

念のため、ユニットバスの簡単な説明をしておきます。ユニットバスとは、メーカーが工場で大量に作った「浴槽・床・壁・天井その他」などがワンセットにパッケージングされたお風呂のことです。

職人さんは現場の状況や、お客さんの要望に合ったユニットバスを選び、それを現場でプラモデルのように組み立てます。そうすることで全てを1から作るよりも効率的に、かつ費用を抑えたリフォームが可能になるのです。

それに加えてユニットバスは防水性も高いため、今ではお風呂リフォームの主流となっています。

1-2-2. ユニットバスのリフォームは、費用の幅が大きい

最初にご紹介した通り、ユニットバスのリフォーム費用相場は「50~150万円」です。これは一見するとあまりに幅が大きいので費用を自由に選択できるように見えます。しかし、実際にはそうではありません。

もし「ウチは予算が少ないから、50~60万円くらいでリフォームしてもらおう」と考えていたとしても、いざ業者に見てもらうと100万円以上掛かると言われるケースは少なくありません。なぜなら、お風呂リフォームでは特に、現在の浴室の状態が値段の鍵を握るからです。これについては、詳しく後述します。

1-2-3. ユニットバスの価格は「工事費込み」か「別途」か

工事費が別途のカタログ

工事費が別途のカタログ

(c) コープ住宅株式会社:http://www.coop-sumai.com/menu/?p=69

上記のカタログをよくご覧下さい。本体代金の横に「※工事費別途」の表記がされています。このユニットバスは、本体と工事費が別となっています。

つまり、このユニットバスを購入した後に、工事費が別途加算されるということです。工事費が安ければよいのですが、もしそうでなかった場合には・・・

カタログやホームページ等の商品ページで、ユニットバスの価格を見る時は、常に注意が必要です。それはそのユニットバスの価格は「工事費込みの価格」と「別途」の場合があるからです。

ユニットバスのリフォームをするためには、本体以外に工事費が掛かるケースがあります。この基本的な工事費がすでに価格に入っているかは、その業者や商品によって違います

つまり、一見同じ金額だったとしても「商品代のみ」のケースと「商品代+基本工事費」のケースがあるのです。価格を見る時はこの点に気をつけなければいけません。

さらに「工事費込み」の価格だったとしても、お風呂の状態によっては別に工事が必要になり、結果的に費用がはね上がることもあります。これについても後で詳しく説明します。

1-2-4. ユニットバス以外のお風呂は「在来工法」

少し話は飛びますが、ユニットバス以外のお風呂についてのお話をさせていただきます。ユニットバス以外のお風呂とは、ゼロから浴室として作り、その家に合わせてオーダーメイドで仕上げた浴室です。これを「在来工法」または「在来浴室」と呼びます。

在来浴室は全てオーダーメイドのため、あらかじめ決められているユニットバスとは違い、希望に沿ったお風呂になります。

・ガラス貼りのオシャレな浴室
・自然素材を取り入れたヒノキ風呂

上のような素敵なお風呂を手に入れたい方には、この「在来工法」をオススメしています。しかし、もうお分かりだと思いますが、このような高級志向の浴室では手間が掛かる分、費用は希望に応じて際限なく高価になります。

1-3.リフォームの費用相場は、あくまで「相場」でしかない

先程、リフォーム費用の相場を見せしましたが、あくまで「相場」にすぎないという事をご理解下さい。その理由を、これからご説明します。

1-3-1. 浴室の状況によって、費用が変わる

費用相場とは、大体このくらいの費用になるケースが多いという「目安」です。しかし、そんな目安があったとしても、それより安く済むこともあれば高くなってしまう事も当然あります。

先に触れましたが、お風呂リフォームの費用は、特に現在の浴室の状況に左右されます。浴室の状況によっては以下の事が変わってくるのです。

・必要な工事の工程
・必要な工事の日数
・必要な職人の人数
・撤去や処分の費用
・適応できる商品の種類

特にユニットバス入れ替えのリフォームでは「壁を取り壊す工事が必要か」で、費用が大きく変わります。壁を壊すということは、再度その壁を作り直す工事が発生するということを意味するからです。

1-3-2. お風呂リフォームの費用は見積もりが出るまで分からない

上で挙げたように、その浴室の状態ごとに工事内容が変わってしまうため「基本工事費込み」と謳われても、その料金だけでは収まらないケースがあるのです。浴室の状況によっては工事が増えることもあるのです。

そうなると、いくらインターネットで事前に費用を調べていても、業者さんに直接お風呂を見てもらい、見積もりを出してもらわない限り、ハッキリとどのくらい費用が掛かるかは分かりません。

リフォーム業者さんに「とりあえずいくら掛かりますか」と質問しても、「現地を調査しないと分かりません」と言われるのは、このような理由があります。

お風呂リフォームは、リフォームの中でも費用が掛かる上に、現在の浴室の状況に左右される分、カンタンに費用を出しにくい工事です。

次の項では、そんなお風呂のリフォーム費用を安く済ませたい方のために、その対策をいくつかご紹介します。

 

2.お風呂のリフォーム費用を格安にする「7つの対策」

さて、お風呂のリフォーム費用について頭がクリアになってきたところで、ここから費用を安くする対策に移ります。

リフォームをする目的や状況によっては、今から紹介する7つの対策で劇的に費用を安くできる可能性があります。知っておいて損はありませんので、ぜひチェックして下さい。

対策1. メーカーではなく、リフォーム業者に頼む

まず、1つ目は「メーカーに直接リフォームを頼まない」ということです。

・悪徳な業者に引っかかりたくない
・どこに頼んでいいか分からない

といった方はTOT○やリク○ルといったメーカーに頼むでしょう。確かに、信頼できるメーカーであれば、安全性は上がるかもしれません。しかしその分、確実に費用もアップします。これは断言できます。

なぜならば、メーカーはその大半の業務を下請けの業者へと回すからです。メーカーは、労せずしてリフォーム費用の中から仲介手数料(利益)だけを手にして、持って行きます。

つまり、費用には下請けの業務費用に加えて、メーカーの仲介手数料が組み込まれるので、必然的にアップするというカラクリです。

直接、リフォーム業者に頼んだ方が、メーカーに払うはずの利益分が減るので、安くなる可能性大です。実際に、浴室ドアの交換だけでも、メーカーに頼んだら15万円の見積もりだったものが、リフォーム業者に頼んだら8万円台で済んだというケースがありました。その価格差は、約2倍です!

メーカーにリフォームを頼むと高価だとお困りの方は、リフォーム業者に直接頼んでみましょう。

対策2. 商品のグレードを下げる

10~20万円台で売られているユニットバス

10~20万円台で売られているユニットバス

出典: 住設ショップ http://house.tss-shop.com/products/JBV1216UMW_EKTES&pri=y

2つ目は「商品のグレードを下げる」です。これは単純明快、つまり今の見積りに挙がっているユニットバスよりも安い商品にするという方法です。

例えば、ユニットバスだけでも商品代のみで100万円を超えるものは珍しくありません。しかし、大きさにもよりますが、グレードの低いものなら、十数万円で売られているユニットバスもあります。

ユニットバス単体なら、商品のグレードを下げるだけでも数十万円も費用が変わるのです。ご自身の目的によっては、可能ならばグレードを下げることも検討してみましょう。

ただしユニットバス入れ替えの場合、サイズの関係で商品を自由に選択しにくいこともあります。そして最悪、予算や建物の構造上、ユニットバスの入替自体が困難だというケースもあります。

対策3. リフォーム費用を抑えられる工法を選択する

浴槽塗装の様子

浴槽塗装の様子

対策その3は「費用を抑えられる工法を利用する」です。お風呂リフォームは「ユニットバスでのリフォーム」が一般的であるとお話ししました。

しかし、現在設置されているユニットバスを新しいユニットバスと入れ替えたり、在来浴室にユニットバスを入れる場合、かなり高額になってしまい、予算オーバーになることもあります。

そんな時は、あまり一般には知られていない「費用を抑えられる工法」を選択するという方法があります。

代表的なものに「浴室塗装」というリフォーム工法があります。読んで字の如く、浴室を塗り替えて、キレイに見せるというリフォームです。かなり高度な技術が必要なため、職人の数が少なく、プロのリフォーム業者でもしっかり効果を知っている人は少ないですが、その効果は絶大です!

浴室塗装   … 費用相場 10~20万円
パネル工法  … 費用相場 10~20万円
床シート貼り … 費用相場 4~10万円

このような工法でのリフォームを選択すれば、ユニットバス入れ替えの2分の1~5分の1に費用を抑えることも可能です。お風呂リフォームの費用に困っているなら、検討してみましょう。

対策4. 部分的なお風呂のリフォームだけ行う

浴室の床シートを貼っている様子

浴室の床シートを貼っている様子

4つ目は「部分的なリフォームに留めておく」です。浴室全体をリフォームするにはそれなりの費用が必要になります。しかし、浴室の状態やリフォームする目的によっては、全体でなく部分的なリフォームだけでも充分なこともあるでしょう。例えば浴槽だけ、壁の一面だけ、床だけなど。

写真は、浴室の床シートを貼っている様子が、タイルの床でもクッション性のある素材にすることができますので、オススメの工事です。

そうすれば、数万円~十数万円の費用で抑えられる可能性が高くなります。しかし、部分的にリフォームしてから、それほど月日が経たないうちに浴室全体のリフォームを検討している場合は、結果的に割高となってしまう可能性がありますので、ご注意下さい。

対策5. 値下げ交渉を行う

対策の5つ目は「値下げ交渉を行う」です。どうしてもリフォームの予算が足らない、見積金額が予算を少しオーバーしてしまっている。そんな時は、リフォーム業者に直接費用を下げてもらえないか相談をするのも手です。

ただし「値引きできて当たり前」という意識で交渉するのはやめましょう。サービスとはいえ、当然ながら相手も心を持った人間です。本来、そこまで必要ではないリフォームにも関わらず、ご自分の希望で高級な浴室を求めた挙句の値引きでは、ただのワガママなお客と判断されてしまいます。

値引きしてもらえるかどうかは、あくまでも業者さんの気持ち次第です。物件を維持するために止むを得ず必要なリフォームをした際、せいぜいキリの良い数字にするための端数であったり、全体の数%くらいに止めておく方が無難です。

そのような最低限必要なリフォーム時にどうしても費用が出にくい時には、相談してみるのも良いと思います。

対策6. お風呂のリフォーム期間中は実家に帰るなど、家を空ける

対策の6つ目は、「リフォーム期間中は家を無人の状態にする」です。リフォーム全般に言えることですが、リフォームをする浴室だけに作業スペースが収まるとは限りません。

家に人が住んでいることで、職人さんの動きが制限されてしまったり、もうひと手間掛かることも少なくありません。その影響でリフォームの期間が延びたり、作業が増えてしまうと、リフォーム費用が上がることもあります。

ただし、どういうリフォームをするかにも寄りますので、実際にリフォーム業者に「家を空けている方が、費用は下がりますか?」と相談してみましょう。それで費用が下がるようであれば、リフォーム期間中は実家に帰るなど、家を空けることをオススメします。

対策7. 相見積もりを行う

さて、最後の7つ目は「相見積もりを行う」です。リフォーム費用を下げたいならば、相見積もりは真っ当な方法ですが、実は意外と1社からしか見積もりを取っていない方が多いと感じます。

相見積もりをする時はあなたが気になった3社ほどに見積もりを依頼し、費用を見比べてみると良いでしょう。3社以上になると手間が掛かるのと、数が多いことで混乱してしまい冷静な判断ができなくなってしまうかもしれません。

また同じ工法で純粋に費用のみを相見積もりする場合は、すべて同じグレードの商品で見積もりを出してもらうようにしましょう。

対策2の「商品グレードを下げる」でお話しした通り、商品が違うだけで費用は上下します。その点のみ注意していただければ、大丈夫です。

 

3. それでも費用が足りない時の奥の手

ここまで、費用を抑える対策を7つ見てきました。しかし、それらを駆使しても費用が足りない時もあるでしょう。リフォームはそもそもお金が掛かるものなので、予算と見積もりの間に埋められない差がある時には、諦めざるを得ないケースもあります。

しかし、もしかすると他の方法を使えば何とかなるかもしれません。最後にオマケとして、奥の手を3つ、いや4つご紹介します。特に最後の4つめは強烈です。何と言っても、負担金0円の無料でリフォームをしてしまおうという、奥の手中の奥の手ですから。

3-1. 汚れがひどいだけならクリーニングを利用してみる

お風呂リフォームをしたいという理由の中には「汚れ」がキッカケの方もいらっしゃいます。お風呂があまりにも汚いので、もはや洗っただけではどうにもならないとお考えになるパターンです。

確かに、ただ掃除しただけでは解決できない汚れもありますが、クリーニングも意外と侮れません。ドロドロになっている浴室でもクリーニングを行えば、案外何とかなるものです。そうすれば数万円で汚れを何とかするという目的を果たせるでしょう。検討する価値はあります。詳しくは、「浴室 クリーニング」でグーグル検索して下さい。

3-2. DIYに挑戦してみる

・コーキングの打ち直し
・床へのシート貼り
・タイルの貼り直し

これらを業者さんに依頼しようとして費用が足りなかった、または断られてしまった場合。ご自身でDIYに挑戦してみるのも一つの方法です。DIYでなら、手間を掛ければその分の費用が浮くため安く仕上がります。

ただし、DIYであっても高価な商品や材料を調達すると、結果としてそこまでプロに頼む費用と変わらないケースもたまにあります。ほんの少しでも費用を抑えたいという方以外は、プロに頼む方が無難かもしれません。

また、念のために付け加えておきますが、「浴室塗装」だけはDIYで行うのはリスクが高過ぎるので、やめた方が賢明です。

3-3. 介護保険でリフォーム補助金を貰う

介護保険制度では、「要支援」または「要介護1~5」と認定された在宅の方で、住宅改修が必要な人に対し、一家庭で20万円まで、住宅改修の9割を補助してくれます。

引用記事: 介護リフォームに補助金が出るって本当!?

上記の記事のように、介護保険を利用して要件に当てはまるリフォームをした場合、補助金が出る制度があります。対象となりそうな方であれば、上手に利用すれば費用を9割も削減することができるでしょう。

また、これ以外にも各自治体が独自の制度を設けていることがあります。詳しくは施設のケアマネージャーや各自治体へ尋ねてみてください。

ただし、こうした助成制度は、大抵がリフォーム費用を支払った後に補助金を貰う流れになっているようです。最終的には軽い負担で済みますが、最初に費用が発生してしまうことに注意しなければならないでしょう。

 

4. 究極の裏技、お風呂のリフォーム費用を0円にする方法

ここまで引っ張ってすみませんでした。リフォーム費用を0円にするという究極の方法をあなただけにご紹介します。

実は「裏技」と書いていますが、私たちは実際にこの方法で、これまでに何件もお風呂のリフォームを施工しています。

それはズバリ「火災保険を使って、お風呂をリフォームする」という方法です。

 

もし、あなたのお風呂が台風や雷、大雨等の自然災害が原因で何らかのトラブルに見舞われた場合には、「火災保険」、いわゆる住宅災害保険を使って、お風呂のリフォームを行うという方法があります。

ご自宅をお持ちの方は、必ず火災保険に入っていると思われますので、面倒くさがらずにタンスの奥から火災保険の証書を取り出してみて下さい。そうです、そのタンスの奥の右側に入っています(笑)

この火災保険は、その存在を知らないか、忘れているので使われずに掛け捨てになっていることが多いのですが、実は、世界最強の保険だと私は密かに確信しています。

私たちはこれまでに、火災保険を使って、お客様に1円の負担をさせることなく、屋根や家の修理を行ってきた火災保険専門のリフォーム業者だからです。

お客様に負担金0円の無料で、屋根やお風呂をリフォームすると、本当に喜ばれます。中には「ウチの娘を嫁にもらってくれ!」と言われた事もありました。

リフォームや修理は、無料(0円)で行う!

 

詳しく話すと長くなりますので、これ以降は火災保険の仕組みについてご説明した記事
必見!火災保険を使って、屋根修理を無料で行う方法」をご覧下さい。

また、火災保険の申請の仕方や上手な使い方については以下の記事
火災保険を使って、屋根の修理を無料で行う「専門業者」とは」に詳しくまとめています。

「目からウロコが落ちると」は、まさにこのことで「こんな方法があったのか!」と、ビックリするはずです。

 

5. まとめ

確かに、費用をどんどん掛けられるのであれば、リフォームも自由にできます。しかし、実際には費用が掛かりがちな「お風呂のリフォーム」は、お悩みの方も多く、何とかできないものかとずっと考えておりました。

この記事ではユニットバスの入れ替えだけではなく、その他の方法も色々とご紹介しました。リフォーム費用を削減する「抜け道」を見つけられた方もいらっしゃるのではないでしょうか。少しでもお役に立てたなら幸いです。

もしそれでもお困りであれば、どうぞお気軽にご相談ください。日本全国、どこにでも無料で調査に行き、ご相談に乗らせていただきます!

 

 


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